介護事業部
ケアマネージャーの皆様へ
住宅改修のことで、こんな負担を感じていませんか?
「この改修、本当に必要なのか」
「どこまで改修すればいいのかわからない」
「必要書類を書く時間が取れない」
「業者探しや日程調整に手間がかかる」
「家族・利用者・役所とのやりとりが多い」
住宅改修は必要な支援である一方で、
ケアマネジャーの業務負担になりやすい分野でもあります。
その負担を、当社が引き受けます。
当社の体制
当社には
・理学療法士
・住環境コーディネーター2級
が在籍しており、
当社の介護事業部では介護保険適用工事を専門に行っています。
そのため、
・立ち上がり、歩行、方向転換、夜間移動などの動作を理学療法士が現地で評価
・その評価をもとに工事の必要性を判断
・その内容を住宅改修理由書などの必要書類として整理
・役所への申請書類の作成および提出
・自社での施工
までを当社Alive Homeで対応できます。
「とりあえず付ける工事」ではなく、
その方をみることでどこに何が必要かを基準に、手すりの位置や高さ、必要な範囲を決めて改修を行います。
その後のフォローまで対応します
住宅改修は、工事をして終わりではありません。
当社Alive Homeでは、8年間の病院での臨床の中で、家屋環境の確認や動作評価、ご家族・患者様への動作指導を行ってきた
理学療法士が対応しています。
その経験を活かし、施工後の使い勝手の確認や調整まで行い、
ケアマネジャー様だけでなく、ご家族様・利用者様との関係性も大切にしています。
「ヒト」と「ヒト」をつなぐ住宅改修として、
安心してご紹介いただける体制を整えています。